今年が最後の菊花祭になるかもしれない事を あなたは知っていますか?
少人数でも島に子どもがいる事、
子どもの声が聞こえる事、学校がある事は
島のすべての住人の未来にとって大きな意味を持っています。

粟島出身の皆さん、この校舎で この子供たちのように過ごした日々を思い起こしてください。
今あなたの母校が危機です!!
このままでは粟島には
学校が無くなります
あなたの熱い思い、学校存続のアイディアをこちらまでお寄せください

日々の勉学の取り組みをパソコンを使って発表しました。
会場は子供たちの演奏するマンドリンアンサンブルの豊かな響きで満たされました。
小西さんは 昔の粟島の生活を
紙芝居で子供たちに伝えました。
自分たちで書いた台本を自分たちの演出で
楽しく愉快に演じました。
粟島の小中学校の子供たちを見てください!